B I T T E R fnk 75%

BITTER fnk 75%

大興奮の生配信ライブ完走!12月〜待望のツアーが決定!
屋良朝幸とm.c.A・Tの最強タッグ
『B I T T E R fnk 75%』
The TOMOYUKI YARA & m.c.A・T

2020年12月25日(金) 東京 品川プリンスホテル ステラボール
2020年12月26日(土) 東京 品川プリンスホテル ステラボール
2021年 2月 9日(火) 大阪 Zepp Namba
2021年 2月10日(水) 大阪 Zepp Namba

News & Update

2020/10/28 ツアー情報を公開いたしました

About

俳優、タレント、振付師と幅広く活躍する屋良朝幸と、 稀代の音楽プロデューサーであるm.c.A・Tがタッグを組み「The TOMOYUKI YARA & m.c.A・T」を結成。プロジェクト第一弾として、10月25日(日)に東京グローブ座より『B I T T E R fnk 75% 』の無観客生配信ライブを実施。新曲の「Rock!! On The Floor!!」を含む、全8曲を披露し魅力全開の生配信ライブを披露した。

ライブ終盤には、12月25日(金)26日(土)東京・品川プリンスホテル ステラボール、2020年2月9日(火)10日(水)大阪 Zepp Nambaにて、待望のツアーが決定したことも発表。 「The TOMOYUKI YARA & m.c.A・T」のさらなる挑戦を届ける。また、生配信LIVEの模様は、アーカイブ配信予定となる。

2018年から始まり、多くのファンを魅了してきた新感覚ダンス&ライブエンターテインメント『THE YOUNG LOVE DISCOTHEQUE』(屋良朝幸総合プロデュース、m.c.A・T音楽監督)。新たなスタートを切り、今後も、さらにライブ感を充実させながら、音楽を聴かせる、未知のステージを創り上げる。

公式ウェブサイト
https://www.discotheque-official.com

Information

<B I T T E R fnk 75% 公演概要>

公演名: B I T T E R fnk 75%(ビター ファンク セブンティーファイブ パーセント)

出演: The TOMOYUKI YARA & m.c.A・T (屋良朝幸、m.c.A・T)
    YOU (Hilty & Bosch) / ZIN (Hilty & Bosch) / Gakushi / 斉藤アリア / KB / 岸田容男

日程/会場/時間:
2020年12月25日(金) 東京 品川プリンスホテル ステラボール 19:00
2020年12月26日(土) 東京 品川プリンスホテル ステラボール 13:00
2020年12月26日(土) 東京 品川プリンスホテル ステラボール 18:00
2021年 2月 9日(火) 大阪 Zepp Namba 19:00
2021年 2月10日(水) 大阪 Zepp Namba 14:00
2021年 2月10日(水) 大阪 Zepp Namba 19:00

お問い合わせ:
東京公演 公演事務局 event@user-support.jp
大阪公演 キョードーインフォメーション 0570-200-888(平日・土曜 11:00〜16:00)

主催: 東京グローブ座 / テレビ朝日 / エイベックス・エンタテインメント

公式ウェブサイト: https://www.discotheque-official.com
公式ツイッター: @DISCOTHEQUE_JP

Tickets

<チケット情報>

一般販売:2020年12月6日(日) 10::00〜

全席指定 8,800円(税込)

<詳細は後日発表>

*ご購入後の返金・クレーム及びお席の振替は一切お受けできません。予めご了承ください。


<THE YOUNG LOVE DISCOTHEQUEとは・・・?>

屋良朝幸が、“新たなエンターテインメントを”と総合プロデュースを手掛ける、新感覚ダンス&ライブエンターテインメント。屋良朝幸自らのオファーに、稀代の音楽プロデューサーm.c.A・Tが音楽監督を快諾。初タッグを飾った第一回は、2018年2月24日(土)〜3月11日(日)東京、大阪で上演。同年8月15日(水)〜9月20日(木)名古屋、東京、福岡、大阪で『THE YOUNG LOVE DISCOTHEQUE Re-FEVER』を上演。また、翌年5月21日(火)〜6月30日(日)にかけて、『THE YOUNG LOVE DISCOTHEQUE 2019』を上演。各地にスペシャルパフォーマーが登場するなどし、新しいダンス&ライブエンターテインメントの形を提唱。さらなる話題を呼んだ。公演のために書き下ろされたオリジナルソングをもとに、屋良朝幸が振付、演出も手掛け、総合プロデュースし、珠玉のディスコサウンドと共に、新しい音楽体験空間を提供し続けている。

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